色でパワーストーンを選ぼう

パワーストーンは色で見たほうが効果があります。 - 色で選ぶ

色で選ぶ

パワーストーンには、石ごとの持つ効力というものがありますよね。
1つ1つの石によって意味合いがありますから、自分の願望・祈りにあわせてチョイスしていくと良いと思います。
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これとはまた別に「」という観点からパワーストーンを選びたいという人も多いのです。
色の持つ意味で選び、その効果を実感できることと思います。

愛を伝えたい・恋愛にというのであれば、赤やピンク
金運でしたら金色
などといった具合に色で分けることもできるのです。
その中で自分が好きなものをチョイスすると、オシャレ感覚でも利用することができるので良いかもしれません。

こうしたカラーチャートですが、サイトですとか書籍などでも見ることが出来ます。
また、実際にパワーストーン専門店などで店員さんに聞くこともできると思いますから話を聞いてみるのもオススメです。
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色で選ぶ分、フィーリングやインスピレーションというものが発揮されますから、自分に合ったものが自然と選ぶことが出来るなんていう魅力もあるんですよ。
このような方法で、上手に効果のあるパワーストーンを取り入れてみてはいかがでしょうか。

ラッキーカラーから選んでみる
 ■色基準で作ったパワーストーングッズ

石の名前をしっかりと把握しておくのも良いですが、こうした方法もまた良いと思いますよ。

誕生石で選ぶ

一言でパワーストーンといっても、宝石類や結晶、象牙やべっ甲など生物素材、貴金属まで含まれますから大変種類があります。
興味を持ってなにか身につけてみようと思っても、なかなか選ぶのも大変そうです。まずは自分の誕生石や好きな色から選んで見るというのをやってみましょう。

自分の生まれた月の宝石を身に付けると神のご加護があるというものです。
この誕生石という考え方は聖書や占星術が起源で、20世紀になってから現在のものに決まりました。

1月はガーネット、2月はアメジスト、3月はアクアマリンとサンゴとブラッドストーン、4月はダイアモンドと水晶、5月はエメラルドと翡翠(=陽翠)、6月は真珠、ムーンストーン、アレキサンドライト、7月はルビーとカーネリアン、8月はペリドットとサードニックス、9月はサファイアとアイオライト、10月はオパールとトルマリン、紅水晶、11月はトパーズとシトリン、12月はトルコ石、ジルコン、タンザナイト、ラピスラズリとなっています。

同じ月に二つ三つ当てはめられている月がありますが、ダイヤと水晶(=透明)、真珠とムーンストーンとアレキサンドライト(=白)のように、色調が近いものにしているのが面白いところですね。チョイスに迷ったら、まず誕生石から手にとってみましょう。

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